オールドスクールゲーマーライフ

【ゲーム制作記1】流れ流れてティラノスタジオ

どーも、自作カレーを食う時はだいたいスライスチーズをのっけるまふーです。まろやかになってコクが出てんまい。

 

ひたすらシナリオを書く日々

ぽんこつなりにノベルゲームを作っておりまして、現在シナリオ執筆中。一気に作業を進められる環境にないので、集中力がある時にコツコツと書いております。

 

最初はunityを使うつもりだった

最初はunityを使い、もうちょっとアクション要素が強い作品をイメージしていたものの、課金体制変更による大炎上をunityがやらかしまして、使うのをやめることに。C#の勉強コツコツしてたんだけどきれいさっぱりあきらめる。オブジェクト指向の考え方はいくらか身に着いたのであとあといかせるかなと。

 

セールで買ったRPGツクールMVがあった!

unity利用をあきらめたあと、steamのセールで激安時に買っていたRPGツクールMVを使い、錬金的なシステムを盛りこんだものを作ろうと考える。

 

しかし有料のものを含んでも、舞台となる場所が独特すぎて表現できない。地下マップをいくらか作り、その後ツクール内で自由に使えるグラフィックを確認。グラフィックを一から作らなきゃならんことに絶望する。

 

その上、戦闘バランスなどの調整や錬金システムの追加、素材のドロップなどを考えると「確実に作れるとは限らないな」と実感。結局ほぼ独力で作ったことのあるノベルゲームにすることに。

 

そしてティラノスタジオへ

そして無料でノベルゲームが作れるティラノスタジオへ。以前ノベルゲームを作った時より、格段に制作環境は整っており、シナリオやスクリプトに関して、大きな問題が発生することはなさそう。

 

とはいえ、ゲームのある要素に関して頭を悩ませている。シナリオを書き、7days to dieでゾンビとイチャイチャしながらそいつをどうするか考えている。

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